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『約束のネバーランド』コミックス16巻(2019年10月4日発売)を無料で読む方法をご紹介!

記事の後半では『約束のネバーランド』コミックス16巻の収録話一覧(一部ネタバレ)や感想、さらに17巻の発売日情報もご紹介しています。

なお、『約束のネバーランド』コミックス16巻のサブタイトルは「LostBoy(ロストボーイ)」、ISBNは「978-4-08-882017-0」となっていますので、書店などで検索される際には参考にしてください。

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約束のネバーランド16巻の収録話一覧

『約束のネバーランド』16巻「LostBoy(ロストボーイ)」には134話〜143話までの全10話が収録されています。

  • 134話「LostBoy(ロストボーイ)」
  • 135話「探索」
  • 136話「迷路」
  • 137話「変換」
  • 138話「鬼探し1」
  • 139話「鬼探し2」
  • 140話「来たよ!」
  • 141話「1000年前の“約束”1」
  • 142話「1000年前の“約束”2」
  • 143話「抹殺」

約束のネバーランド16巻のネタバレと感想

以下、『約束のネバーランド』16巻「LostBoy(ロストボーイ)」収録話のネタバレと感想を抜粋してご紹介します。

約束のネバーランド134話「LostBoy(ロストボーイ)」

「もうわけがわかんねぇ…」

「ここはどこだ」

「今は何年(いつ)だ」

風車がまわり、タンスもある。砂埃の舞う荒野。

ぼろぼろの姿のレイは、この謎の空間を彷徨っています。

「エマ…おい、エマ…!」

レイの背後に、地面に突き刺さった銃がひとつ。そこにはエマのネックレスがかけられています。

『あれからどれだけの時間がたったのだろう』

「俺は誰だ」

すっかりしわしわになってしまったレイが、自問自答します。

↓詳細記事は以下のリンクから↓

約束のネバーランド134話「LostBoy(ロストボーイ)」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド第135話「捜索」

-アジト・ノーマンの書斎-

「ソンジュとムジカを捜してほしい?」

呼び出されたのはギルダとドンの二人。彼らにそんなお願いをするノーマンです。

「ラートリー家や王達に先を越される前に、見つけ出して保護してほしい」

「!」

「保護?」

ノーマンの要請が、ちょっとひっかっかるものだったドンは聞き返します。
ノーマンは邪血は殺すと言っていたのを知っているからです。

「エマの計画には邪血が必要。もしエマの戻りが間に合わず、僕が王・貴族を殺し尽くしてしまったら、ソンジュとムジカに頼るほかない」

「エマの計画をのむかはまだわからない。でも、王族やラートリー家に捕まればムジカたちは殺される」

「僕としても不安要素は抑えておきたいし、こちら側に話し合いで引き入れられるなら引き入れたい」

「君らなら彼らと旧知。それが可能だ」

ノーマンは、エマの計画はいったん置いておくことを告げたうえで自分の計画を二人に話す。

↓詳細記事は以下のリンクから↓

約束のネバーランド 第135話「捜索」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド 第136話「迷路」

-アジト・ノーマンの書斎-

-そのころのエマとレイ-

「あそぼ」

の声に導かれ、相変わらず無茶苦茶な世界を矢印通りに行ったり来たりで、それはまるで迷路に迷い込んだかのようでした。

ガチャッ。

二人が明けたドアの先には、またもやモニター室が現れます。

「またここ…」

「これで何度目だ……」

と言いつつも二人は数を数えていて、通算154回目のモニター室で、うち32回は矢印付きだった。

同じ場所に何度も出る。

でも、部屋はそれぞれ少しずつ違う。

つながる部屋は毎度でたらめで、法則性はない。

同じ条件・道筋でたどっても別の出口にでる。

それは、シェルターだったり、GPの町だったり。

全く解決の糸口が見えてこない展開に、レイは舌打ちする。

↓詳細記事は以下のリンクから↓

約束のネバーランド 第136話「迷路」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド137話「変換」

ー七つの壁探し中のレイとエマー

もうダメだ。

ごめん、エマ…ノーマン…

カサカサに干からびたご老人の姿になったレイが、今まさに自我も忘れて朽ちようとしていた。

「レーーーイ!!私わかったかも!!」

そんな時、タンスから飛び出してきたのは幼い少女の姿をしたエマでした。

「ア゛?あんだって?」

よぼよぼになったレイは、エマにドリフのコント張りの返しをする。

「しっかりしておじいちゃん!」

驚いたエマにペペん!と張り手をくらわされたレイは、その衝撃で元の姿に戻ります。

「エマ!?本物!?」

「本物!!」

目の前の事象に信じられないレイは狼狽しつつ聞きます。

↓詳細記事は以下のリンクから↓

約束のネバーランド137話「変換」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド138話「鬼探し1」

―アジト内ヴィンセントの部屋ー

メモを見ながら、ビーカーにスポイトで何らかの液体を調合しているヴィンセント。

部屋に置かれたものから、実験室か何かのていをしている。

「出来たのか?ソレ」

「ああ」

シスロはその答えに、どこか浮かない表情で聞いていた。

ボスは天才で完璧だと褒めたたえるヴィンセントに、シスロは思うところがあるようです。

「なぁ…これでいいんだよな」

「?」

「いや…何でもねぇ忘れてくれ」

↓詳細記事は以下のリンクから↓

約束のネバーランド138話「鬼探し1」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド 139話「鬼探し2」

ドンとギルダの背後には、鋭い目をしたアイシェが…

『バレた!?』

会話を聞かれたことに驚くドンですが、論点はそこじゃないとギルダはすぐに気づき、
アイシェに質問します。

「あなた…言葉が解るの?アイシェ」

ーアイシェの回想ー

とある農園で働く職員の鬼。

言葉少なく、いつもうつむきながらもはたらく、さえない男だった。

彼は子供のころから自分の顔が嫌いだった。

彼の顔、右半分はある日突然形を失って、以来。何を食べても元に戻らず。

野良鬼のような風貌に、周りにもずいぶんとからからわれ、蔑まれた。

人間を食べたらもとに戻るはずなのにと落ち込む男。

その顔は、彼にとって“呪い”だったのだ。

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約束のネバーランド139話「鬼探し2」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド 140話「来たよ!」

鬼の5摂家のそれぞれの領地から、妻子が供を連れて王都へと向かいます。

「皆が集まる、大切なお祭りがある」とバイヨン卿夫人は子にいいます。

―王都―

11月7日。儀祭(ティファリ)まであと3日。

供物も届き、○○の御膳も順調で、明日にも届くことになっている。
5摂家のご家族もみな王都に向けて出発したと連絡を受けている。

ドッザを除くほかの5摂家の貴族は準備に忙しく動いています。

プポ卿がドッザを捜しまわりますが、ノウム卿は無駄だといいます。

ドッザの横暴下卑には吐き気がすると、心底軽蔑しきっている様子です。

そして、バイヨン卿も正直な気持ちを口にするのでした。

「ギーラン様の方が私はよかった」と。

「!!」

「バイヨン様、それは思うても口に出してはーーーー」

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約束のネバーランド140話「来たよ!」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド141話「1000年前の“約束”1」

―エマとレイ、弟妹達の回想―

「●●はすべての鬼の頂点に立つ存在」

「●●と新たな約束を結ぶ」

レイがミネルヴァさんのペンを開き、情報を映しだしています。

それをそのまま読むラニオンに、レイ。

どんな約束を、どうやって結ぶか疑問になりますが、それの突破口をエマは見つけていました。

そのペンの情報の中には、”約束”に関する真実が記されているようでした。

「そうか、約束って一つじゃないんだ」

『人間は鬼を狩らない。だから鬼も人間を狩らない。お互い世界を棲み分けよう』

この約束は人間と鬼の王族との間で交わされた約束。

もう一つ、人間と鬼たちが●●を相手に交わした”約束”がある。とレイはきがつきました。

「できる…それを利用すれば、結べる。俺達は鬼世界(この世界)から逃げられる」

そう気が付いた回想がここで終わります。

↓詳細記事は以下のリンクから↓

約束のネバーランド141話「1000年前の“約束”1」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド142話「1000年前の“約束”2」

頭から血を流し、負傷した兵が赤毛の男たちのもとへ伝令に来ました。

「申し上げます!西南の森にてレウウィス大公出現!ラートリー軍本陣壊滅!大将ラートリー様も恐らくは…」

「捜しに行く!」

「私も行きます!」

その知らせを聞き、顔色を変えて捜しに行こうとする赤毛の男に金髪の女性。

ですが、ほどなく彼らの前にユリウスが無事な姿で現れました。

彼の無事を心から喜ぶ戦友たち。

そんな彼らに、ユリウスは今すぐ聞いてほしい話があると切り出しました。

「あの提案を考え直してほしい?」

「一部の人間を差し出して、奴らと和平を結ぶアレか」

「しかし…あの話はナシと決まった筈」

円になり座り、6人は話し合いを始めていた。ユリウスの提案に、やはり同じ答えの戦友たち。

「だが、一度差し出せばそれで終われる。ただ一度きりで奴らとの関わりを永久に絶てる方法があるのだ」

「ユリウス…?」

以前よりも確信めいた話し方に、女性も戸惑いを隠せません。

↓詳細記事は以下のリンクから↓

約束のネバーランド142話「1000年前の“約束”2」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド143話「抹殺」

エマが●●に願った。

「食用児全員で人間の世界へ行きたい。それを最後に二世界間の行き来を完全に不可能にして」と。

「その望み叶えてあげる」

「じゃあぼくがほしい“ごほうび”は、きみのーーーーー」

ニィッとわらって、彼が望んだご褒美に、エマはめをみひらきおどろくのでした。

「え」

その瞬間に、昼と夜がひっくり返って。

ー場面変わり。そのころのドンやギルダ達ー

ムジカたちの痕跡らしきものを見つけてから3日が経っていた。

思っていたよりもずっと早く、二人にたどり着けるとドンとギルダは確信していました。

そして、アイシェが人語を話せることはハヤトには話していなかった。

ノーマン達が仇だと知ってしまったから。

↓詳細記事は以下のリンクから↓

約束のネバーランド143話「抹殺」ネタバレと感想詳細はこちら

約束のネバーランド単行本の発売日一覧

以下に、『約束のネバーランド』単行本発売日を一覧にまとめましたので、今後のコミックス発売日予想の参考にどうぞ!

約束のネバーランド1巻「GFハウス」 2016年12月02日発売
約束のネバーランド2巻「コントロール」 2017年02月03日発売
約束のネバーランド3巻「ブチ壊せ!!」 2017年04月04日発売
約束のネバーランド4巻「生きたい」 2017年07月04日発売
約束のネバーランド5巻「脱出」 2017年09月04日発売
約束のネバーランド6巻「B06-32」 2017年11月02日発売
約束のネバーランド7巻「判断」 2018年01月04日発売
約束のネバーランド8巻「禁じられた遊び」 2018年04月04日発売
約束のネバーランド9巻「開戦」 2018年06月04日発売
約束のネバーランド10巻「リターンマッチ」 2018年08月03日発売
約束のネバーランド11巻「決着」 2018年11月02日発売
約束のネバーランド12巻「始まりの音」 2019年1月4日発売
約束のネバーランド13巻「楽園の王」 2019年3月4日発売
約束のネバーランド14巻「邂逅」 2019年6月4日発売
約束のネバーランド15巻「“入口”へようこそ」 2019年8月2日発売
約束のネバーランド16巻「LostBoy(ロストボーイ)」 2019年10月4日頃発売
約束のネバーランド17巻 2019年12月4日頃発売予定

まとめ

『約束のネバーランド』コミックス16巻(2019年10月4日発売)を無料で読む方法をご紹介しました。

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なお、当記事でご紹介している情報は2019年10月現在のものとなります。

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